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電脳せどり 自分の強みを見つける為の方法について

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こんにちわ ぐっさんです!

本日は炎上CMについて紹介したいと思います。

昭和と平成という2つの時代を越えた現在も、相変わらず「ジェンダー差別」を指摘される表現は後を絶ちません。

インターネットが普及したことで、むしろ加速している感じです。

以前なら広告主の元にクレームの電話が寄せられ、そこでひっそりと処理されていたかもしれない案件も、SNS上で誰でも思ったときに声を上げ、それを見られるようになりました。

また、広告の送り手側の事情でいうと、WEB広告は予算も小額なことから、経験の少ない若手クリエーターが制作し、チェックも甘いまま公開されるケースも多い状況です。

さまざまな背景が、炎上広告の増えた原因として語られています。

そもそも人の興味を引く表現と、炎上しそうな表現というのは、近しいところに存在することが多いと思われます。

心がざわざわする表現は、ちょっとした加減で、感動にも炎上にもなりえます。

また、ジェンダー炎上でよく「やってはいけない」とされるのが「(男女の役割などを)決めつける」ことだとされるが、一方で人は「決めつけ表現」が大好です。

「大阪のおばちゃんは飴ちゃんを持っている」「埼玉県民は山田うどんを全国区だと思っている」など、100%そうだとは言い切れないことを言い切るからこそ、表現に強さが出て面白くなります。

時代は少しずつ変わっています。そんななか、広告やメディアの送り手はどうすればいいのか。炎上を無視するのか、戦うのか、当たり障りのない表現を模索するのか、それともジェンダー意識をつねにアップデートしながら、多様な社会に寄り添える表現を探していくかの判断が必要になります。

もちろん、「絶対に炎上しない広告」をつくるなんて不可能です。

制作過程で見抜くことの難しさは前述したが、たとえジェンダー意識の高い広告主や制作者が携わった場合でも、限られた秒数やスペースの中の表現により「正直びっくりしている」という行き違いは、きっとこれからも起こるでしょう。

最終的に目指すのは「炎上しない表現」ではなく、たとえ炎上しても揺るがない「表現への覚悟」になるでしょう。

たとえ炎上しても、しっかり説明したうえで、堂々と賛否を問い、失敗したと思ったら、誠意を持って謝ればと思います。

現状はあら捜しをして攻撃する風潮になっていますがそれでは面白いCMや番組をみる事は少なくなるでしょう。

強みは結果からみつける


強みを見つける方法ですが、結論から言うと失敗を沢山する事です。

沢山の失敗を重ねて経験していく事で自分の強みが理解出来ます。

頭で考えたり、性格診断テストなどでは自分の強みを見つける事はできません。

自分の強みをみつけ育てるには失敗をしていくしかありません。

行動出来ない言い訳


行動出来ない言い訳に自分の強みが分からないからと考えている人は多くいます。

これは考え方が逆になってしまっている典型的なパターンです。

たくさんの行動をした結果で自分の強みをみつけるしかないからです。

つまり行動が原因で強みが結果と理解しなければいけません。

自分の強みをみつけてから行動しよういう考えは危険でしょう。

自分の強みを見つける為の方法についてのまとめ


今回は自分の強みをみつけるについて説明しました。

単純ですが、行動して強みをみつけ次につなげていくしか方法はありません。

頭でいくら考えても答えはでませんので、まずは行動するを心がけていきましょう。

行動量が多い程、自分の強みは増えていくでしょう。

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