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電脳せどり 元号の変更で令和記念切符など全国で販売開始!

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こんにちわ ぐっさんです!

昨日、退位礼正殿の儀が行われその
後、5月1日が始まると共に平成が
終了しました。

都心の繁華街ではまた例のごとく若
い人が集まりどんちゃんさわぎをし
ていましたが確かに紅白のない大晦
日というイメージがありました。

前天皇陛下のメッセージなどを
紹介したいと思います。

前天皇陛下が4月30日退位され、上皇になられました。1日午前0時、新天皇陛下が皇太子から即位され、30年余り続いた「平成」が終わり、「令和」に改元されました。

天皇の退位は江戸時代の光格天皇以来202年ぶりで、憲政史上初めてです。今回は2017年6月に成立した、前陛下一代限りの退位を認める皇室典範特例法に基づき行われました。

前陛下は30日夕、「退位礼正殿の儀」に臨み、在位中最後のお言葉で「象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心から感謝します」と述べられました。

 今日をもち、天皇としての務めを終えることになりました―。代替わりの重要儀式「退位礼正殿の儀」で前天皇陛下は、皇居の宮殿・松の間に厳粛な空気が流れる中、ゆっくりと国民に語り掛けられました。

お言葉を終えて壇を降りた後は、振り返って前皇后さまの手を取り支えられる姿も。

在位中最後となる公式の場でも、夫婦の絆を感じさせました。

 安倍晋三首相が「国民に寄り添い、明日への勇気と希望を与えてくださいました」とあいさつした後のお言葉。

そこには、自らが目指した「国民と共にある象徴天皇」という天皇像を実現できた感謝と喜びが込められていました。

「天皇としての務めを、国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは、幸せなこと」との思いは、退位への思いをにじませた16年8月のビデオメッセージでも言及しています。

この時、国民に寄り添うことの大切さと、国民と天皇との相互理解が必要との考えを述べていました。

 側近によると、前陛下は直接国民に思いを伝える機会である「お言葉」を大切にし、自ら筆を執り、推敲(すいこう)に推敲を重ねて完成させるのが常でした。

「資料をそばに積み上げ、睡眠時間を削ってでも丁寧に書き上げる。誰かが代わりをできるものではない」と宮内庁幹部。

かつては鉛筆を握り、原稿用紙に向かっていたが、そのスタイルは時代を経るとワープロになり、今ではパソコンを使いこなしていたそうです。

 宮内庁関係者によると前陛下は、この日もいつもと同じように午前6時に起床。

皇居内での散策を朝の日課としているが、朝から雨が降っていたことから、前皇后さまと一緒に住まいの御所内を歩いて体調を整えられました。

一連の儀式に全身全霊で臨むため、最後の日もいつもと変わらぬ一日を過ごしました。

午前中には最後の宮中祭祀(さいし)である「退位礼当日賢所大前(かしこどころおおまえ)の儀」などに臨まれました。

新天皇となる皇太子さまも黄丹袍(おうにのほう)を着用して拝礼。

宮内庁職員らが見守る中、秋篠宮ご夫妻やその他の皇族も参列しました。

 また、「退位礼正殿の儀」を終えた後には、皇居・宮殿の「鳳凰の間」で開かれた宮内庁幹部らによるあいさつの場に出席。

山本信一郎長官ら50人以上の幹部らに「30年間、支えてくれたことに感謝いたします。令和の時代も同じように務めてくれることを願います」と感謝の意を表されました。

午後7時15分からの側近部局によるあいさつでも前陛下は「皆さんも体に気をつけてくださいね」と応じ、職員からの拍手に笑顔も浮かべていたそうです。

 ◆天皇の退位 記録が残る限りでは、上皇さまが59人目。

江戸時代の光格天皇以来、202年ぶりとなります。

光格天皇は9歳で即位すると、47歳だった1817年に息子の仁孝天皇に譲位。退位の理由は分かっていないが、上皇として23年間生き、1840年に崩御しました。

退位当時の将軍は11代の徳川家斉。浮世絵や歌舞伎などの江戸町人文化が全盛期を迎え、化政文化と呼ばれました。

これからは高齢化に向け生前退位は
普通になるでしょう。

新天皇は過去2番目の高齢(59歳
)での即位になっています。

天皇女系問題なども含め早急に解決
しなければならない問題は多く残っ
ています。


アルピコ交通(松本市)は三十日、翌日の改元を記念して、松本市中心部と同市西部を結ぶ上高地線の切符セットとイメージキャラクターのイラストをあしらった切符セットを発売しました。三十日午前六時ごろから新島々、波田、新村の三駅で売り出すと、夜明け前から並んでいた鉄道ファンが買い求めました。

この日の販売分として、新村駅でそれぞれ百五十組と百二十五組、波田駅ではキャラクターの五十部を用意し、いずれも完売しました。

 上高地線の切符セットは、「ありがとう平成」「こんにちは令和」と記した模擬切符二枚と新島々駅など六駅への入場券六枚のセット。いずれも厚紙の硬券で、同線を走る3000系電車の写真が印刷された識別番号付きの専用台紙もあります。

 キャラクターの切符セットは、乗車券と入場券の二枚組み。共同で企画した上田電鉄の「八木沢まい」とアルピコ交通のキャラクターで水色の法被姿の「渕東(えんどう)なぎさ」が描かれています。

 新島々駅では発売前から八人が並び、午前四時から待っていた埼玉県加須市の会社員秋谷知寛さん(39)は「平成の買い納め。午前中から仕事があるが、確実に手に入れたかった。令和は少しでも多くの人が安泰と幸せを感じられる時代になってほしい」と話していました。

 上高地線の切符セットは四百八十部限定で千二十円。キャラクターのセットは五百部限定で四百八十円。三十日時点でいずれも半数ほど残っていようです。(問)新島々駅=0263(92)2511

↓日本各地の記念切符↓

本日は以上です。

また、お会いしましょう!

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